フィリピン英会話留学はEIEN POWER、フィリピン語学留学学校、クラスは全てマンツーマン 1週間44,000円から
激変する昨今の世界情勢の中で、英会話の重要性はいくら強調しても強調しすぎることはないと考えます。なぜなら、英語はグローバリゼーションの中で世界共通語として、さらに、その重要性を増しているからです。
狭き列島は、少子・高齢化や格差社会に苛まれて、新自由主義や新保守主義が蔓延する日本で、青年は這い上がれない未来に悲観し、団塊世代は定年をむかえても、楽しい老後は見込めないのではないでしょうか。大増税、年金未払い、国の財政の破綻などの背景で、格差社会がもっと深刻化していく今後の日本社会では、実力こそが生き残る手段になります。特に英語は、グローバリゼーションを考えたとき、まず、習得しないといけないスキルでもあります。
しかしながら、国内での英会話の勉強は費用が高いだけでなく、よい成果を上げることができません。海外への留学も月に30〜50万の費用がかかる欧米は、一部の余裕のある人々のものであり、庶民には高嶺の花なのです。
弊社はこれからの日本社会での競争を勝ち抜き、更には世界へ羽ばたくため必要な英語の力を身につける為の英語留学を格安でありながら高いクオリティーにて提供致します。そうすることで子供と青年に無限のチャンスを、団塊世代には海外移住、海内外ボランティア等、リタイア後も人生を楽しむチャンスを広げています。
グローバルな視点で文化の差に着目することで、驚くべき低価格とクオリティーの高い各種サービスが提供でき、会社の成長はもちろん、公共財として日本社会に貢献する企業を営んで参ります。皆さんの夢を実現し、より幸福な未来への道を導くために我々スタッフは努力してまいります。
すでにアメリカやイギリスは貧富の格差が広がり、そのモデルを追いかけている日本社会も、我々庶民が中流から下流に転落するのは時間の問題なのです。これらの経験則による法則に支配されるか、それとも法則を支配するかそれはあなた次第です。

アジア唯一の英語圏国家であるフィリピンだからこそ実現できる、費用の安さとクオリティーの高さです。フィリピンという、人件費や諸物価の安い国であるからこそ、高度な能力を有する優れた講師を厳選し、全ての授業をマンツーマンで行い、滞在期間中の生活環境も日本に勝るとも劣らない快適さを提供することが、このような低価格で実現できるのです。
フィリピンでの安価で効果的な語学留学ブームは韓国が発祥の地です。そして、十数年に渡ってブームは衰えていません。このことは、フィリピン語学留学の効果を証明しています。
株式会社EIENはこのフィリピン英語留学の圧倒的な効果を、為替格差を活用することで日本に導入し、そして定着させたいとの願いから設立した会社です。
費用が高く、成果に乏しい英会話学校は淘汰されていくことでしょう。
語学の習得は、その言語が使用されている社会に飛び込むことが一番の近道であることは明らかです。日本にいて数ヶ月間を掛けて語学学校に通って得られる効果とその費用、一方で、少し勇気を出してフィリピンでの語学留学に飛び込んで得られる効果とその費用を比べてみませんか。
お隣の韓国はすでに格差社会であり、国際化社会も意識しての空前の英会話ブームが続いています。現在のフィリピンにある外国人向けの英会話学校は、殆ど韓国人経営の学校です。フィリピンでの英会話学習の為には、実績と信用のあるこうした韓国資本の学校に入学するのも一つの方法です。
しかし、韓国人経営の学校は韓国人の学生が殆どであり、その中に少数の日本人が飛び込む場合、文化の差からくるストレスと戸惑いが当然予想されます。実際に、韓国資本の学校にせっかく入学していながら、中途で挫折してしまう日本人学生も少なくありません。快適で安心できる生活環境があってこそ大きな学習効果が期待できるものとEIENは考えます。

フィリピンでの英会話学校の運営で先行している韓国資本の学校に日本人が飛び込むのは、上記の理由からあまりお勧めできません。
一方、最近では日本資本の英会話学校も数校開設されてきているのですが、新しく参入した日本資本の学校は、日本国内の料金設定をそのままフィリピンに持ち込んでいる場合(例:月額25万以上)も少なくありません。
あるいは、フィリピン留学を経験した日本人学生が、その優れた効果を認識し、自らフィリピンにおいて日本人向けの英会話学校を開設するという例もあります。こちらは、授業料が廉価とはいえ(例:月額11万前後)、教育機関としての経験も浅く、その多くは日本には本社も存在せず殆どが零細な個人営業のような形態であり、海外で想定される様々なトラブルに対応できるかどうか疑問もあります。
最近はこの分野で先行しており実績のある韓国資本の学校も、日本人学生の獲得に積極的に乗り出しており、既に4〜5校が日本語でのHP運営を行っております。しかしそのほとんどは、自校出身の日本人学生にコミッションを与えることで、個人がHPを作って留学生を募るというシステムで運営されています。そのために上記の個人営業の形態と同じく、日本には本社も存在せず個人の口座に現金を振り込む不安、更に現地の学校をコントロールできず、想定される様々なトラブルに苛まれます。
いまや多くの資本が、フィリピンでの英会話教育の有効性に着目している状況ですが、この度EIENがフィリピンでの学校運営に新たに参入するに当たり、既にフィリピンで語学留学をされている日本人学生にリサーチを行った所、以下のようなご意見を戴きました。
日本人学生の皆様は一様に、欧米系の英語留学よりは効果において優れていることは認めつつも、やはり様々な不満がありました。
以上の不満からは、この分野で実績と信用を築いている学校であっても、やはり韓国と日本の文化の違いから生まれる問題が存在する事。また、後発参入した日本資本の学校にはその多くが零細な資本や教育機関としてのノウハウの不足という問題がある事などが浮かび上がって来ます。
EIENは12年の試行錯誤を経ての経験と実績を有する、在フィリピン最大手の韓国資本の学校と資本提携することにより、その英語教育機関としての優れたノウハウを踏まえた上に、更に日本人語学研修生のご要望に対応した生活環境の快適さを加え、価格と環境と英会話習得効果との、いずれをも必ず御満足いただける日本人の為のフィリピン英会話学校の開設運営を開始しました。
皆様の御成功と御満足をEIENは永遠に追求して参ります。
人間の欲求のなかで文化的な享受への欲求は、もっとも高次元の欲求であり、しかも普遍的な欲求でもあります。文化産業または余暇産業は、高度資本主義社会においては、花形産業であり大きな利益を生みます。人間の欲望さえも金儲けの手段になるわけであります。
しかしながら、個々人の楽しみは当人のものであり、当人こそが楽しむ権利があるはずです。残念ながら当該社会に内属している以上そのシステムから逃れるすべは御座いません。
そのために、弊社は、当人の楽しむ権利を当人が享受すべく、グローバル的な視点から文化の差に着目して、驚くべき低価格の高品質な文化商品を提供する事業を展開しています。メイン事業として英会話関連事業を、さらに、ゴルフやマリンスポーツ、フィットネス、各種楽器や文化商品のレッスンなどを組み入れて事業を拡張し、将来的にはIT関連事業やシルバー産業にも参入する予定です。
